exhibition

29. Nov. 2019. Oriental discourse

29th fri.11. 2019fri) to 9th Mon. 12. 2019 noon to 6pm Venue Komagome1-14cas 14-6 Komagome, Toshima-ku, Tokyo 170-0003 Overview Baexong Arts will hold an exhibition of artists related to East Asia. This exhibition examines where the appeal of East Asian female’s expressions comes from. Orientalism is a perspective or thought that has a preference for the east or a longing for the eastern world. The gaze is directed from the West. However, not only the West, but also the Eastern gaze with Western thinking may be included. The gazes are not equal to each other, but look unilaterally into the mysterious – Immature not modernized culture.

29. Nov. 2019. オリエンタル・ディスクール

2019年11月29日(金)から12月9日(月) 12:00-18:00 会場 Komagome1-14cas 〒170-0003 東京都豊島区駒込1丁目14−6 概要 東アジアにゆかりのあるアーティスト2人と1組による展覧会を開催いたします。本展は、東アジアの女性たちの表現を通じ、その魅力はどこから来るのかを考える展覧会です。 オリエンタリズムとは、東方趣味、東方世界へのあこがれを持った眼差し — 思考です。眼差しは西洋から向けられます。しかし西洋のみならず、西洋的な思考をもった東洋の私たちの眼差しもまたそこに含まれるのではないでしょうか。そしてその眼差しはお互いに向ける対等なものではなく、神秘的な文化 — 近代化されていない未熟な文化へ向ける、一方的に覗き込むような眼差しです。

2月4日:『PEAKES』おかざき乾じろ、やんツー2人展

『PEAKES』岡﨑乾二郎、やんツー2人展、2019年2月4日(月)から終了未定。開廊日は月曜のみ。15時より20時まで。貨幣というメディウムにすでに収まっていない価格という概念が、様々な容れ物を乗り継ぎながら価値とどのように対峙し影響を及ぼしあうのか、そして作品の自律性を、中央集権的ではないブロックチェーンプラットフォームを通して考えるプロジェクトの一つとして企画されました。

1月14日:関東ロームストーリーズ

2011年3月11日の東日本大震災とそれに続く津波とメルトダウン以来、福島と三陸沿岸に住む日本人がどのように震災に影響を受け、また影響を受け続けているかについて多くの逸話があった。かたや東京では、多くの人々の生活が数年で戻り、復興や修復に関する一般知識は震災当時のままに、2011年3月の出来事とその余波は、昔、遠く離れた地域で起こったこととして、

1月5日:池田剛介「崩れと残欠」展を開催いたします。

展覧会情報ベクソン・アーツ・京都では、2019年1月5日より3月10日まで池田剛介を迎えて展覧会と作品の解説のツアーを行います。ツアーの詳細は本文の下にあります。池田剛介は1980年福岡県生まれの美術作家。京都造形芸術大学卒業後、東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了する。自然現象、生態系、エネルギーなどへの関

Throw the poison into the well

二ヶ月の共同生活の中で作られた協働制作の新作と過去作の展示。イシャイ・ガルバシュは、母がホロコーストで烙印され…

The long story of the contacts of “the other side”

会 期:1月15日[金] から 2月28日[日] 12:00-19:00 開館日:金土日月 [休館日:火水木および2月5,6,7日]オープニングパーティー:1月16日[土] 18:00-21:00トーク:1月16日[土] 14:00 から 16:00本展および、これまでの活動をアーティスト自身が解説します。ワークショップ:2月27日[土] 14:00 から 16:00滞在中